すれちがいの生態学 すれちがいの生態学月刊 [たくさんのふしぎ] 2017年7月1日発行 一生を一匹でくらす単独性の狩りバチであるキオビベッコウ。実際には海辺の小道で様々な虫たちと出会い、同時にすれ違ってもいた!生き物の出会いの瞬間を観察した4年間の記録。 本の紹介ページ 福音館書店 遠藤知二・文 岡本よしろう・絵 Share: 2025年10月15日
すなやまトンネルできるかな? すなやまトンネルできるかな?月刊 [ちいさなかがくのとも] 2021年6月1日発行 海辺の砂浜で砂遊び!さらさらの白い砂と黒っぽい湿った砂、どっちの砂の方が大きな山が作れるかな?砂の山が完成したら、山の両側から同時に掘ってトンネル作りに挑戦しよう。 本の紹介ページ 福音館書店 こさかまさみ・文 岡本よしろう・絵 Share: 2025年10月15日
うちのこまるをしりませんか? うちのこまるをしりませんか?月刊 [こどものとも] 2022年9月1日発行 だんごむしの団子屋さんのまるまる一家はお月見用のお団子づくりで大忙し。無事に出来上がってひと息ついたら子どものこまるが一人行方不明に!うちのこまるをしりませんか? 本の紹介ページ 福音館書店 おのりえん・文 岡本よしろう・絵 Share: 2025年10月8日
まちぼうけの生態学 まちぼうけの生態学 北海道の草むらで出会った狩りの名人アカオニグモ。ところが、いくら観察を続けてもなかなか虫が網にかからず、アカオニグモは待ってばかり。共に待ち続けた研究者の記録。 絵本の紹介ページ 福音館書店(初版 2015年) 遠藤知二・文 岡本よしろう・絵 Share: 2024年12月23日
生きる 生きる 生きていること いま生きていること……。様々な情景の連なりが問いかけるのは“生きるとはどういうことか?” 50 年以上前につくられた谷川俊太郎さんの詩「生きる」を絵本化。 絵本の紹介ページ 福音館書店(初版 2017年) 谷川俊太郎・詩 岡本よしろう・絵 Share: 2024年12月23日
パンダのパンやさん パンダのパンやさん パンダのパンやさんは、朝早くから行列ができるほど大人気。午後はバイクに乗って、焼きたてのパンをまちの常連さんに配達します。今日はこぱんだもお手伝いをすることに…。 絵本の紹介ページ ● パンダのパンやさんPV 金の星社(初版 2019年) 岡本よしろう・作 / 絵 Share: 2024年12月23日
ゆきだるまとかがみもち ゆきだるまとかがみもち お互いがそっくりなことに気づいた雪だるまと鏡餅は、いつか一緒に遊ぶことを夢みていました。ある日、おじいさんが居眠りをしている隙に雪だるまが家の中に入ると…。 絵本の紹介ページ すずき出版(初版 2020年) 林木林・作 岡本よしろう・絵 Share: 2024年12月22日
にんじゃじゃ! にんじゃじゃ! お殿様の大事な宝物を盗んだ忍者を捕まえようと家来たちが必死に追いかけます。ところが、お城中を探しても忍者が見つかりません。どこじゃ?どこじゃ?にんじゃはどこじゃ? 絵本の紹介ページ ● にんじゃじゃ! PV 文溪堂(初版 2021年) 岡本よしろう・作 / 絵 Share: 2024年12月22日
荒大名の茶の湯 荒大名の茶の湯 豊臣秀吉亡き後、天下をねらう徳川家康は七人の荒大名を敵に回すことを恐れ、ある策略をたてることに。茶の湯に招かれた勇猛果敢な荒大名たちが繰り広げるドタバタ喜劇。 絵本の紹介ページ 講談社(初版 2022年) 神田伯山・監修 石崎洋司・文 岡本よしろう・絵 Share: 2024年12月22日
つるわるつ つるわるつ つるの舞踏会に招かれたゲストたちがワルツの調べに合わせ優雅に踊ります。♪つる・わに・わるつ♪つる・わに・か・いか・わるつ♪前からも後からも読める世にも不思議な回文絵本。 絵本の紹介ページ ● インタビュー ● つるわるつPV 文研出版(初版 2024年) 林木林・作 岡本よしろう・絵 Share: 2024年12月22日